
|
 |
| |
 |
 |
特定非営利活動法人R-INE塾は、平成14年4月東海昆虫保存会(旧名称)として内閣府の認証のもと設立された特定非営利活動法人です。
環境保全が人類生存の最大のテーマとして地球規模で論議される中、「地球は私たちの家」じぶんたちの周りの自然環境を調べ、身近な生き物としての昆虫を知り生命のあるものへの優しいおもいやりを育み、自然との共存を図ることを目的に故豊田寿子氏(財)豊田市国際交流協会理事長が東海財界に自然を考える名古屋昆虫博物館の設立を呼びかけました。 |

|
その活動は特定非営利活動法人東海昆虫保存会として受け継がれ初代理事長に豊田壽子氏が就任。豊田理事長は自然環境と昆虫との関わりを通して人類と自然との和合を呼びかけられ、また青少年育成活動に尽力されました。 |

|
2002年豊田氏急逝に伴い、長谷川通雄氏(前東海女子短期大学長)が2代目理事長に就任し、その意思を引き継ぎました。2005年の愛知万博には集めた昆虫標本13万点の展示、故臼田明正理事制作による「玉虫厨子宮殿左柱復元」の展示。
2008年長谷川理事長名古屋大学博物館大改修に際しこれまでに収集した昆虫標本の中から3万点を同大学に寄贈。それを機に退任。
|
 |
3代目理事長に埜本修氏就任。埜本修理事長は、これまでの同法人の活動(身近な生命昆虫、自然との共存、青少年の育成)をさらに一歩進め、東海昆虫保存会の理念を継承しつつ「人間の生き方」をテーマに新たな精神と目的を加え、名称もR-INE塾として新体制にてスタート。 |
 |
R-INE塾は、埜本氏の主催する異業種交流会ROKUHIRU塾の「R」とRebirth再生を意味しています。ちなみにIはInsect(昆虫)、NはNature(自然)、EはEnvilomment(環境)を表わしています。
R-INE塾とは人が人として自然の関わりの中で、「いかに生きるか」自分の立ち位置を確認しながら「人間の原点」を探る啓蒙活動を中心としたNPO法人です。
|
 |
日本の精神文化の再生を目的とした活動。
その理念目的を達成するため、日本の精神文化の育成、環境保全型農業の推進、支援、福祉問題への取り組み、青少年の育成及び、自立支援事業の実施。
何よりも、「個人の生き方」を尊重する事により、争いの無い国際社会の樹立を希求し、世界人類の平和な社会を実現に寄与する事を目的とした活動に取り組んでいます。
|
 |
・日本の精神文化の再生。
・自分の生き方、自分の使命に目覚め、人が人として自分本来の生き方をする。
・国の成り立ち、正しい歴史認識を学び、日本人としてのアイデンティティーを取り戻す。
・次世代の生き方を通じ社会に貢献する。
そして争いのない、国際秩序と希求して、人類の恒久平和に貢献する。 |
| |
名称:特定非営利活動法人(NPO法人) R-INE塾
Nonprofit Organization R-INE.
事務所:
<名古屋事務所>
〒461-0011
名古屋市東区白壁1丁目45番地 白壁ビル1F
TEL:052-972-8558 FAX:052-265-5146
<岐阜事務所>
〒500-8287
岐阜市北鶉1丁目59番地 ARTXさくやビル1F
TEL:058-274-6213 FAX:058-273-4621
<東京事務所>
〒108-0023東京都港区芝浦2-6-11-608
TEL:03-5445-5770 FAX:03-5445-4770
設立年月日:平成14年4月16日
理事長 :埜本 修
塾長代理:秋津 脩
|
| |
| |